Quote reblogged from Notes left behind.... with 2,271 notes
たんぶらを見ていると、男の人が女の人を好きな程には女の人は男の人を好きじゃないかもという気がします。
おい、母さん、ちょっとこれ額に入れといて
(via kml)
ちょっとこれ1000万回リブログ
(via gohnoh)
(via d-d-d, yellowblog)
(via mellowpx)
(via yksk) (via sixfeetunder) (via precall) (via 908908) (via appbank) (via usaginobike) (via yellowblog) (via blueskies-jp)Source: yellowblog
Quote reblogged from Notes left behind.... with 176 notes
醤油と鰹だし少々、あと砂糖を、入れて、鍋に煮て沸騰させる、
そして、そのたれを、冷蔵庫に入れてがんがんに、冷やし(これが
重要だよ)そのあと、茹で上がった卵をすぐに、そのタレに入れて、
冷蔵庫、あとは同じ。もちろん卵は半熟で。
Source: oryouri.2chblog.jp
Quote reblogged from Notes left behind.... with 256 notes
妻に「やっぱり男って裸エプロンに欲情しちゃう?」と新婚当時に聞かれたけど「裸エプロンで料理なんて危ない!素肌出てるから火傷とかしちゃうし包丁とか落としたらもっと危ないよ!というわけでここにあるのがミニスカメイド服とニーソなんだけど」ってやってビンタ食らったアカウントがこちらです。
Source: nagk
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技術の進歩で人は神になれるか
1 名前:以下、はてなにかわりまして元増田がお送りします。 投稿日:2011/01/03 01:49:42
なれねーよハゲ
「神を冒涜している」とかいう言葉聞くよね。
クローン技術とかの話題で。
アホか。傲慢なのはお前だ。
神の名をみだりに語るな。神の御業を人ごときが測るな。
人が何をどこまでやっても神は何も言わねーよ。
「地球を救おう!」なんて言っちゃう奴に似てる。
地球は何も言わねーよ。何か思ってたとしても人にそんなもん分かるかボケ。
救わないといけないのは自分だろ。
回りくどいこと言わずに、自分の為だってはっきり言え。
Source: masuda.livedoor.biz
Link reblogged from abnote with 5 notes
これはいいかも
Source: abworks
Quote reblogged from U-SUKE's tumblr with 598 notes
昔は出会いの場は少なかった。だから狭い世界で出会った人と、多少のことは目をつむって暮らしてきた。昔の大人は我慢強かった。世界が狭いがゆえに、そこで生きて行くしかないことをよく知っていた。狭い世界は、15年や20年も人生を送れば、一通りのものが見られた。その世界の外側があることは認識していたが、手が届くものではなかった。好奇心は失われ、黙々と生きる日々を送ることができた。それが「大人になる」という事だった。
いま、世界は事実上、無限に広がっている。人々との出会いはいくらでもある。住みたいところに住み、食べたいものを食べ、寝たいところで寝る、そういった事も、そう難しい話ではなくなった。広がりすぎた世界にいると、好奇心は満足することがない。飽きることがない。「好奇心を失うこと=大人になること」だった時代は、そこで終わりを告げる。世界は無限だ。昔の大人から見れば、彼らはいつまでたっても子供のままに見えるだろう。
Source: shibata616
Quote reblogged from (^ω^)やる夫のチラ裏やるお(^ω^) with 322 notes
「この世には、金を積んでも手に入らないものがあるんだ」は、「それは別に金を無くしたら手に入るわけでもないだろ」で終わる。それは「金にもできないことがある」であって「金のデメリット」ではないのだけど、デメリットであるかのように言う。詭弁。
Source: lastmomentlines
Quote reblogged from HighlandValley with 345 notes
今のご時世「バンドで飯食っていく」とか言っても家族の理解を得るのは難しいだろうから、その場合「少数精鋭の専門職による異業種プロジェクトチームを組織し、新規開発及びブランディングを行いながら音楽コンテンツビジネスに参入する」とか言った方が説得力あるかと。
Source: take4sk8
Quote reblogged from Shiitake's tumblr. with 1,756 notes
トルストイは貴族なのに、最も貧しい人たちと同じ生活をしようとした。あるアメリカ人は「立派なことだが、それで貧乏は理解できない。金品の不足ではなく、今後の生活への恐怖が貧乏なのだから」と言った。
活字中毒R。 (via to, no-where—now-here)
2008-05-09
(via gkojay)
(via xlheads) (via mcsgsym) (via katoyuu) (via matakimika)2011-07-06
(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym) (via katoyuu) (via tiga)Source: no-where--now-here
Quote reblogged from Shiitake's tumblr. with 1,433 notes
あえて遠回りな問いを立てることで、より近い回答を得るやりかたについて。
たとえば「素人が3分間で朝青龍に勝てるやりかたを教えてください」なんて、格闘家の人にインタビューを行ったところで、たぶんたいした返事はもらえない。
それはそもそもが無理な問いだから、「無理」だとか「逃げろ」なんて返事ならまだいいほうで、「死んだ気で戦え」だとか、「素人でも余裕です」だとか、どうせ冗談にしか聞こえない、こんな問いには、いいかげんな答えしか返ってこない。
ところが「もしもあなたの息子さんが、今から3分後に朝青龍と戦わなくてはならなくなったら、あなたは3分間で何を伝えますか?」という質問を、いろんな格闘家に答えてもらったら、もう少し面白い返事がもらえるのだと思う。
「もしも」の状況に陥った息子さんに対して、たとえば格闘家としての自分のありかたを説く人もいるだろうし、とことん逃げるやりかた、「勝ち」というものの意味を教える人もいるかもしれない。あるいはそれでも、「戦うこと」にこだわって、拳の握りかただとか、有効な蹴りかたみたいな、3分という、ごくごく限られた時間であってもあえて伝えたい何かを、教えようとするかもしれない。あえて「もしも」を挟むことで、問題と、回答者との距離は遠のくけれど、思考の幅は広がって、役に立つ答えをもらえる可能性は、かえって高まるような気がする。
あなたの子供に、って本質を引き出すキーワードだよなあと思う。「あなたはどう思いますか?」だとポーズが出がちだけど
(via kossetu) (via mmqqbb) (via tiga) (via bo-rude) (via petapeta) (via yoshinani) (via wideangle) (via matakimika)2011-06-25
(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym) (via tiga)Source: yellowblog
Quote reblogged from Shiitake's tumblr. with 1,468 notes
イタリアではおっぱいをseno(セーノ)というんですが、日本人が重い物を持ち上げる時に”オッパイ!”と掛け声をかけるのがイタリア人にとってはすごく面白いらしいですw
2011-08-03
(via quote-over100notes-jp)Source: twitter.com
Quote reblogged from こんにゃくメモ with 1,058 notes
あたしが小学5~6年生だったときの担任・マツダ先生(仮名)は、クラスで話し合うとき生徒にたったひとつのルールを課しました。そのルールとは、「意見を言うときは、必ず理由を言わなければならない」というもの。これは鉄の掟で、例外は許されませんでした。今にして思うとこれはすばらしい教育で、あたしはマツダ先生にものすごく感謝しています。
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こうやって丁々発止で説得し合ううちに、けっこうみんな、最初とは意見が変わっていくんですよ。「自分はドッジボールが好きだけど、当てられて嫌がる人がこんなにいるなら、バスケの方がいいかな」とか。「ソフトボールがやりたかったけど、言われてみれば学校のグローブはボロいし数も少ないし、別の種目の方がいいかな」とか。いろんな角度から意見とその理由を発表し合って、考えに考えて、意見が出尽くしたところで「では採決を」と持って行くのが、マツダ先生のやり方でした。
これが当たり前だと思ってたんだよね、小学生時代のあたしは。ところがいざ中学校に入ってみると、そこでの「話し合い」はこんなていたらくだったんです。
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なんちゅう幼稚な意思決定方法だ、と12歳のあたしは思ったね。こいつら小学生以下かと。これじゃ各自がなにも考えずに「ぼくのわたしの好きなもの」を選んでるだけで、意見を交わしたり考えたりっていうプロセスがゼロじゃん。自分と違う視点に気づくチャンスすらなく、それぞれセルフィッシュに「(自分が好きだから)これがいいでーす」と手を挙げるだけで、こんなの何の意味があるんだよと。
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そんでもって、意見交換で相手を説得するには根拠が必要なんです。上の方にも書いたけど、根拠を挙げようと思ったら、「ぼくは/わたしはこれが好きだから、みんなこれに賛成するべき」なんて小学生ですら恥ずかしくて言えなくなります。たとえタテマエでもいいから、「なぜこれが集団の構成員全体にとって有益なのか」を示さなければならなくなるわけで、全員が頭をひねってその「なぜ」を考えるうちに議論が深まり、より考え抜かれた意見が形成されていきます。そこまでやってから決を採ってこその多数決でしょ。
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結局はマツダ先生が偉かったってことになるんでしょうけど、ああいう議論のしかたの教育を日本じゅうの小学生が受けられるようにしなくちゃいけないと思いますね。ゆとり教育の見直しで算数だの英語だのの時間を増やすのもいいけど、こういうところにももっと力を入れていく必要があるとあたしは思ってます。
Source: dorelax
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